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2015 eafeels IC2.4
セオサイクル オリジナルブランド
EAFEELS IC2.4
販売価格:¥45,000円 税抜き(¥48,600 税込み)
eafeels(エアフィールズ)は初めてスポーツバイクに乗られる方におすすめする
セオサイクルのオリジナルモデルです。
IC2.4の開発プランは、フレームデザインから考えたスタイルの良さを意識しつつ、
初めてでも無理な姿勢にならないように設計。
バスケット、前後フルフェンダー、キャリアなどを着けることも想定したマルチパーパスな
仕様で、通勤から街乗り、サイクリングまで幅広い用途に使えるクロスバイクを目指しました。
img_eafeels_concept01 ■乗りやすい設計
ビギナーがもっとも苦手とするスポーツバイク特有の低く遠いハンドル位置。このハンドル位置を標準的なクロスバイクよりも少し高めにし、サドルからハンドルまでの距離も近めに設計。首や腰に大きな負担をかけない楽な姿勢を取ることが出来ます。

img_eafeels_concept02 ■フルアルミ素材
4万円台のクロスバイクでアルミを使うのは一般的ですが、フロントフォークまでアルミを使用しているのは多くありません。しかもフロントフォークから上方にかけて、スムーズで段差の少ないデザインは他メーカーの上位機種に相当する仕様。見た目も美しく強度も高いこの作りはIC2.4の大きな特長です。

img_eafeels_concept03 ■体型にあったハンドルバー エルゴグリップ
海外ブランドモデルのハンドル幅は体型の大きい人に合わせた寸法が多く、ほとんどの日本人には広く感じてしまい、街中のすれ違いでも進路変更を大きくとる事になります。IC2.4では540㎜~560㎜のハンドル幅にし、無理な姿勢を取らず街中でも扱いやすい寸法で設計。グリップも手のひらをのせやすい異形(エルゴタイプ)のグリップを選択してあります。

img_eafeels_concept04 ■ソフトなサドル
IC2.4は高めなハンドル位置設計な為、サドルにかかる荷重が大きくなります。その為、セレクトしたサドルは細身のスタイル優先タイプではなく、ソフトで初めてでも不快なく乗れるサドル。乗り慣れてきたらスポーティーなサドルに替えるのもお勧めです。

img_eafeels_concept05 ■安心のシマノギア
ギアチェンジの変速機には日本の誇る世界的パーツメーカー「シマノ」を採用。手頃なクラスのパーツでも正確にギアチェンジし、ストレスなく乗る事に集中できます。しかもこのクラスではコスト的にセットされにくいチェーンガード付きのシマノ製フロントギアもセット。フロントギアチェンジがとてもスムーズに行えます。

img_eafeels_concept06 ■バランスの良い32mm幅タイヤ
軽快に走るなら28mm幅がお勧めですが、歩道の段差やクッション性を考えると街乗りでバランスが良いのは32mm幅と考えます。ゴムの厚さがもたらす高耐久性と、大きいエアボリュームで段差や振動時に手への衝撃を和らげます。

■ジオメトリー
geometry
フレームサイズ 420mm 460mm 500mm
STCT シートチューブ 420 460 500
HTTL トップチューブ 525 545 565
HT ヘッドチューブ 135 150 165
SA シートアングル 74° 73° 73°
HA ヘッドアングル 71° 71° 71°
OF オフセット 45 45 45
WB ホイールベース 1015 1025 1045
CS リアセンター 440 440 440
適応身長 150〜165cm 160〜175cm 170〜185cm




2015festival
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2015 ANCHOR RL8 Equipe
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快適性と軽さに磨きがかかった新型「RL8」
2015_razha_img01 2013年にグッドデザイン賞を受賞したブリヂストンアンカーの「RL8」。 アンカー曰く、コンセプトは「ラグジュアリー」とのアナウンス通り、このカーボンロードバイクは見た目の美しさだけでなく、走りにこそ、その上質さを感じることができるでしょう。 過度に剛性アップを図らず、極端な乗車姿勢を強いないよう最適化されたバランスで設計されたフレームは、上位モデルである「RIS9」の設計コンセプトを譲り受けつつも、誰にでも快適で軽快に乗れるように配慮されています。
2015_razha_img02 軽さに関してはフレーム単体重量で980gを実現(420mm)。 アンカー最軽量モデルのRIS9にあと40gというところまで肉迫しています。 この軽量化の恩恵によってレースだけでなく、重量がキーとなるロングライドやヒルクライムまで幅広く活用することがでる、まさに最高のマルチロードバイクだと言うことができるでしょう。
ANCHOR RL8 Equipe メーカー希望価格¥291,000(税込み)
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2015 PINARELLO RAZHA Carbon 24HMUD
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フルモデルチェンジされたRAZHA
2015_razha_img01 2015年モデルからフルモデルチェンジされた「RAZHA(ラザ)」。 エントリーグレードながら、適度なしなりと安定感が得られる伝統のONDA2Vフォークを搭載。 また、剛性感あふれる大口径ダウンチューブ、左右非対称デザインが盛り込まれたフレーム設計となっています。 これは、カーボン素材は2014年と同様の24HMUDですが、モールド(金型)に上位グレードである「MARVEL(マーベル)」と同じものを使用しており、新型RAZHAはさらに質の高い走りを手に入れました。
2015_razha_img02コンポーネントにはシフトフィーリングが驚くほど軽くなったSHIMANOの新型11速105を採用し、ロングライドで使用しても最適にライディングが行えるでしょう。 「PINARELLO」らしさが充分に感じられるこちらのモデル、ロードバイクが初めての方にもお勧めできます。
PINARELLO RAZHA メーカー希望価格¥273,240(税込み)
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2015 TREK Emonda S5
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軽量!OCLVカーボン採用の新シリーズ
oclv300 「マドン」「ドマーネ」に続く、TREKロードバイクのNewラインナップ「Emonda(エモンダ)」が登場しました。 エモンダとはフランス語で「削ぎ落とす」という意味で、その通りこのシリーズは軽さにこだわって製作されています。 フレーム本体には300シリーズOCLV (Optimum Compaction Low Void)カーボンを使用。 OCLVはトレックの超高密度圧縮・超低空隙率を実現するカーボンで、品質の高さは随一。 エモンダに使われている300シリーズOCLVカーボンも、軽さ、強度そして剛性のどれをとってもクラス最高の性能を持っています。 そのOCLVカーボンの技術的に裏付けがあるからこそ実現可能となった軽量化のおかげで、クライミング、長距離ロングライドも快適! それだけでなく、剛性も適度に抑えられていて乗りやすさも考慮されています。 レースからロングライドまで幅広くカバーでき、本当に乗ることの「楽しさ」を体感できる軽快さこそがエモンダの魅力だと言えるでしょう。
TREK Emonda S5 メーカー希望価格¥229,000(税込み)
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2015 SPECIALIZED ALLEZ SPORT
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フレームの素材・製法が見直され新たな次元へ!
2015_alles_sp_03 アメリカのビッグメーカー「スペシャライズド」からリリースされている、アルミロードバイクの雄「Allez Sport (アレースポーツ)」が刷新。 材質は従来のA1アルミからE5プレミアムアルミとなり、『SMARTWELD(スマートウェルド)』製法により剛性アップが図られました。 スマートウェルド製法とは、上位モデルのAllez Raceと同じフレーム製作方法で、ヘッドチューブの横の部分で他のチューブと溶接を行う事により、剛性を上げ軽量化も同時に実現させる工法です。 また溶接跡も綺麗に仕上げられているのも特徴。 この恩恵を受け、新しいアレースポーツはより軽くなり少ない力で進むフレームになりました。 同時にヘッドチューブ接合部のボリュームも持たせ、下り坂での安定感もアップ。 まさに「生まれ変わった」と言っていいでしょう。 装備面ではFACTカーボンフォーク搭載し路面からの振動をカット。疲労軽減に一役買います。 コンポーネントは信頼のシマノSORA9速コンポーネントを採用。クランクもシマノSORAで変速ストレスがありません。 フレームジオメトリは、エンデュランスロード「ルーベ」とピュアレーシング「ターマック」のちょうど中間に当たり、初めての方にも乗りやすくホビーレースにも対応可能です。 カラーはグリーン、レッド、チャコールの全3色をラインナップ。
SPECIALIZED ALLEZ SPORT メーカー希望価格¥102,600(税込み)
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2015 TREK 7.4FX
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軽やかなこぎ出し、安定感抜群なクロスバイク!
TREK一番人気の7シリーズより、新型の7.4FXをご紹介します。 シートステーがモノステーから双胴ステーになった新型フレームで、より振動吸収性に優れた乗り心地の良いバイクとなりました。 シフトケーブル、ブレーキケーブルがフレーム中通しとなりスッキリした見た目に。 メーターセンサーもデュオトラップ・ブルートゥース対応となり、車体にセンサー埋め込み可能。 タイヤは32C(32mm幅)のやや太めながら、中央部分をスリックとし回転がとてもスムースで乗り心地も良好です。 カーボン製のフロントフォークにより振動吸収性も高く、またグリップ部分はゲルが内蔵されており、手や腕が疲れにくくなっています。 3×9段のシマノ変速機でシフト動作も快適。 カラーはブラック、ホワイト、シアン、ライムの全4色。
2015_7.4FX_03 2015年の新しいモデルからステムにボントレガー専用ブラケットが取り付けられるようになりました。
その名も「Blendr」ブレンダ―。
付属のブラケットを使えばハンドル周りがスッキリ! 下のようにスマートフォン(iPhone 5)、ライト、サイクルコンピューターがマウント可能です。 (スマートフォンケース、ライト、サイクルコンピューターは別売りです)
2015_7.4FX_04
TREK 7.4FX メーカー希望価格¥83,000(税込み)

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